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ライアーゲーム2 第6話 「天使と悪魔ゲーム その2」

2009年12月16日 01:38

セミファイナル前半戦の続きである今日のお話。
ヨコヤさん祭?
いよいよ本番がスタート。
天使だったナオちゃんととアキヤマさんに、フクナガさんが悪魔であることを告白。
接触をしてフクナガさんを天使に変えようとするナオちゃんををアキヤマさんが止めました。
リハーサルでの葛城さんの裏切りでプレイヤーが疑心暗鬼になっている今、光と大きな音が伴う“接触”をすると他のプレイヤーに3人がグルだと思われてしまうという理由の為です。

その直後、会場で接触音を轟かせて葛城さんとマリエさんと安川さんが挑発。
葛城さんはプレイヤー全員に向かって仲間にならないかと呼びかけました。
全員に損はさせないという説明に動揺するプレイヤー達でしたが、仲間は早いもの勝ちというたくみな葛城さんの心理を利用した発言でプレイヤーが一斉に走り出します。

でも、アキヤマさんのクールな発言が葛城さんの下に行ったプレイヤーを止める事に。
内容は「葛城さんの所に行ったプレイヤーは必ず負ける」といった内容です。
何とか葛城さんの仲間を増やすことは阻止したものの、誰が悪魔かはわからず動けないまま第1ピリオドが終了。
コント?
第2ピリオドが始まった時にアキヤマさんはプレイヤーを集め、天使か悪魔かを見分けることができるという2つの玉に長さの違うヒモが付いたダウング(?)みたいな装置を差し出します。
最初は半信半疑だったプレイヤー達でしたが、アキヤマさんの上手い説明でそれぞれ接触をして十字架を増やしました。

ここで葛城さん登場(笑)
装置はでたらめである事やナオちゃんととアキヤマさんとフクナガさんは最初から仲間であったことをバラしました。
しかもナオちゃんは、アキヤマさんの制止を聞かずにフクナガさんを天使に。

さらに葛城さんの言葉にそそのかされ、すでに十字架を4本獲得しているフクナガさん、川井さん、モモコさんは今後誰とも接触しないことを宣言。
葛城さんは残り4人も葛城グループへ来ることをすすめる。
葛城さんのもとへ走り出したプレイヤー達でしたが、メガネさんだけはナオちゃんの「みんなで助かろう」という言葉を信じると二人のもとへ留まっていました。
メガネさん
メガネさんも完全な味方とは言えない状況の中、審判の部屋からアキヤマさんが出てきた…!というところで今回のお話は終了!
もー、毎回いいところで終わらせるんだからー!(笑)
来週はヨコヤさん出てくるので見逃せないですよ~


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