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臨場 シーズン2 第1話 「封印 前編」 感想♪

2010年04月08日 02:03

「俺のとは違うなぁ~」
の倉石さんが帰ってきましたー!!

きゃぁ~、大好きだったドラマのシーズン2が始まってくれて凄く嬉しいですー!!

内野さん自体も好きという事もありますが、お話も凄く面白いのですっ♪
「相棒」と同じく、淡々と進む系のドラマなのですが、凄く引き込まれます。

シーズン2から撮影方法も変わっているみたいでした、シーズン1は普通のドラマのようにクリアな画面だったのですが、今回のシーズン2からは映画のようなちょっとセピアがかった映像になっていました。
臨場
第1回でもある今日のお話は、癌を患った警察官が拳銃で自殺をし、その拳銃が奪われて殺人事件が起きるというお話。

拳銃で自殺をした警察官はなんと、倉石さんの恩師!
「死体の声を根こそぎ拾う」という事を、教えてくれた人でもありました。

色々な感情をしまいつつ、倉石さんはブレる事なく自分の信念を貫いて検視を行います。
途中、犯人は自分だと名乗る男性が現れたのですが、倉石さんは真犯人は別にいると読み、捜査を続けます。
そして遂に、男性の奥さんが犯人だと突き止めたのでした。

シーズン1でぶつかっていた、高嶋政伸さんとは今回大きな衝突もなく、いい感じの同僚といったかんじでした(笑)

そしてもうひとつ、拳銃と共に警笛も無くなっていたのですが、これが来週の後編に繋がる伏線に。
また殺人事件の検視依頼が入るのですが、その現場で無くなっていた恩師の警笛が発見されたという所で次週へ(笑)

自殺した警察官の娘さんも何か伏線がありそうですし、倉石さんは来週どういった「死体の声」を拾ってくれるのでしょうか。

あ、そうそう!
今回のお話になんと!
ライアーゲームのフクナガさん役の人が、眼鏡とカツラを取って警官の役で出演されていました~♪
ライアーゲームファンだとニヤリとしてしまうかもしれませんね(笑)


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