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龍馬伝 第37話 「龍馬の妻」 感想♪

2010年09月29日 02:36

遂にお龍さんと龍馬さんが夫婦になりました♪

寺田屋で重傷を負った龍馬さんのお世話を甲斐甲斐しくしていたお龍さん。

薩長同盟の盟約の裏書を終えた後、お龍さんの気持ちを確かめた龍馬さんは「わしらは夫婦になるがじゃ」と言って、長崎に連れて行きます。

お2人のラブラブモードが炸裂し、羨ましいな~と思っていると、お元さん登場(笑)
亀山社中の皆さんがお祝いとして、お龍さんを連れて行ったのが引田屋さんで、そこでバッタリという流れに(笑)

途中から現れた龍馬さんと親しく話すお元さん見て、お龍さんはぷっくり(笑)

龍馬さんと2人きりになった時に「お元さん、龍馬さんに惚れたはるわ」とズバッと言います。
そこで龍馬さん、ストレートに「やきもちを焼いちゅうがかえ?」とひと言。
「うちかて女子どす!」と返すお龍さんとのやり取りは少し微笑ましかったです♪

でも、ちょっとした言い合いの喧嘩もラブラブの2人の間を深めるスパイスだったんですね~
その後は龍馬さんが「わしらはひとつぜよ」と上手くまとめていい感じに♪

感動もありましたけど、羨ましくて涙がでました(笑)

そして今回のお話で忘れてはならないのが、高杉晋作さん!
いえ、むしろ伊勢谷友介さんですね(笑)

相変わらず格好良いです(*´▽`*)
もっと登場して欲しかったというのが率直な感想ですね♪

最後の吐血シーンではハラハラしました(汗)
仕方ないとはいえ、もっと龍馬伝で活躍する姿を拝見したいです~


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